講演会・シンポジウム等

平成27年

日付
「文化遺産防災国際シンポジウム -文化遺産を大災害からどう守るか:ブルーシールドの可能性 Ⅱ-」開催のお知らせ日本は度重なる大規模な自然災害にみまわれており、平成23年の東日本大震災、平成28年の熊本地震などで被害を受けた文化遺産の救援活動・修復作業はいまも続いています...
平成28年度「文化財等防災ネットワーク研修」開催のお知らせ奈良文化財研究所では今年度も、地方公共団体の文化財担当者の皆様、博物館・美術館等の学芸員の皆様を対象とした「文化財等防災ネットワーク研修」を開催いたします。 ...
第3回 全国史料ネット研究交流集会のお知らせ1995年の阪神・淡路大震災を機に設立された歴史資料ネットワークを皮切りに、全国各地で20以上の史料ネットが立ち上がり、災害から歴史資料を保全し、災害の記録を保...
公開シンポジウム 「地域と共に考える文化財の防災・減災III 熊本地震と文化財レスキュー」開催のお知らせ2016年4月に熊本・大分の地に発生した地震を受け、熊本県では地震で被害にあった文化財のレスキューが進められています。発災から7ヶ月あまりを経た今、この経験から...
講演会「今、そこにある危機:関西地域の災害と文化財」のお知らせ―平成28年11月12日(土)京都国立博物館では昨年度に引き続き、「文化財防災ネットワーク推進事業」の一環として、文化財の防災に関する講演会を開催いたします。 本講演会では、身近な自然...
特別講演会「歴史と共に考える文化財の防災・減災」のお知らせ日本列島に暮らす私たちは、繰り返し襲う地震や津波、台風に向き合わざるを得ません。また、火災や盗難、病虫カビとも対峙しつつ、時には戦乱という大きな人的災害も乗り越...
第2回 全国史料ネット研究交流集会 (平成28年3月19日(土)・3月20日(日))のお知らせ   1995年の阪神・淡路大震災を機に設立された歴史資料ネットワークを皮切りに、全国各地で20以上の史料ネットが立ち上がり、災害から歴史資料を保全し、災害の記...
公開シンポジウム「地域と共に考える文化財の防災減災Ⅱ」開催のお知らせ文化財を災害から守るためには、日ごろの備えが大切です。そのためには、まずその所在を把握し、一点一点を調べる「悉皆調査(しっかいちょうさ)」が不可欠です。この悉皆...
講演会「文化財を災害から守る―文化財防災の過去・現在・未来―」開催のお知らせ京都国立博物館では「文化財防災ネットワーク推進事業」の一つとして、文化財が集中する関西地域における文化財防災体制の確立を目指し、けいはんなオープンイノベーション...
文化遺産防災国際シンポジウム開催のお知らせ「文化遺産防災国際シンポジウム-文化遺産を大災害からどう守るか:ブルーシールドの可能性-」を開催 【開催趣旨】 日本列島各地で災害への備えが課題とされ、...

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