<10月5日>シンポジウム「厄災の記憶 その表象可能性」開催

福島県立博物館が福島県内の大学、文化施設、NPO等との連携により2012年から実施しているアートプロジェクト「はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト」が、シンポジウム「厄災の記憶 その表象可能性」を開催します。

福島県内外で文化財や災害の記憶の継承に携わる学芸員・研究者・アーティストらが一堂に会し、各自の専門領域から、震災から6年を経過した福島と文化財をめぐり議論する内容とのことです。

シンポジウム 「厄災の記憶 その表象可能性」

日時:10月5日(木)15:00〜18:00
会場:いわき芸術文化交流館アリオス 中劇場
参加費:無料
申込:不要
主催:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト実行委員会
平成29年度文化庁地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業

詳しくは下記をご覧ください。

シンポジウム 「厄災の記憶 その表象可能性」

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