文化財防災ネットワーク

CH-DRM Network,Japan

National Task Force for the Japanese Cultural Heritage Disaster Risk Mitigation Network

活動報告

【東博】報告書一覧

東京国立博物館が担当する事業の調査・研究成果は、下記の報告書等でご覧いただけます。

令和元年度事業

●和田浩; 六人部克典; 黄川田翔. “関東甲信越地域における文化財防災ネットワークの構築に向けた取り組み”. 文化財保存修復学会第41回大会研究発表要旨集. 2019. p. 198-199.

●黄川田翔; 矢野賀一; 和田浩. “博物館・美術館の収蔵庫における照明計画の現状
ー安全対策としての視点からー”. 2019年度(第52回)照明学会全国大会 講演論文集. 2019.

●和田浩; 矢野賀一; 黄川田翔. “展示用支持具の効果および機能と課題”. 展示学58. 2019. p. 42-43.

平成28年度事業

●中日韓文化財防災学術検討会報告書(配布のみ)

●平成27年度文化財防災ネットワーク推進事業研究会報告書「大規模災害時における被災資料の一時保管施設について考える」(配布のみ)

平成27年度事業

●先進的安定化処理技術の開発

1.先進的安定化処理技術の開発(漆工)に関する報告書

2.先進的安定化処理技術の開発(油彩画・アクリル画)に関する報告書

●CTスキャナーを使用した被災資料の現状記録

●「ワークショップ陸前高田会場」の実施報告

●被災文化財など保全活動の記録に関する研究会報告書(配布のみ)