文化財防災ネットワーク

CH-DRM Network,Japan

National Task Force for the Japanese Cultural Heritage Disaster Risk Mitigation Network

活動報告

【推進室】文化遺産防災国際シンポジウム「-文化遺産を大災害からどう守るか:ブルーシールドの可能性Ⅱ-」を開催しました。

文化遺産防災国際シンポジウム「-文化遺産を大災害からどう守るか:ブルーシールドの可能性Ⅱ-」を開催しました。

日時:2017年3月18日(土)10:00~17:00
場所:東京文化財研究所
内容:
開会挨拶 銭谷眞美(東京国立博物館館長)
山崎秀保(文化庁文化財部長)
<第1部:報告>
報告1 高橋暁(ユネスコ太平洋事務局企画官)
報告2 益田兼房(独立行政法人国立文化財機構文化財防災ネットワーク推進室客員研究員)
報告3 アンドレア・キースカンプ(オランダ・BS国内委員会理事)
報告4 サミュエル・アルチェ(グアテマラ・ブルーシールド委員ICOM-DRMC)
報告5 栗原祐司(独立行政法人国立文化財機構本部事務局長)
<第2部:パネルディスカッション>
コーディネーター挨拶
パネリスト報告 藤岡麻理子(横浜市立大学特任助教)
パネルディスカッション
閉会挨拶 前田耕作 文化遺産国際コンソーシアム副会長

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